KaraoQ ガイド
バー、パーティー、会場のためのカラオケ
バーやパーティー、イベントでカラオケをやるとなると、たいていは進行役と、ファイルでいっぱいのノートPCと、リクエスト用紙を渡そうと並ぶ人の列がつきもの。KaraoQ はそのぜんぶを不要にするよ。ゲストは自分のスマホから曲をキューに追加、ラインナップは勝手に整い、歌詞は今ある画面ならどれにでも映せる。満員の部屋にもスケールするカラオケナイトの開き方はこちら。
ステップごとに解説
テーブルに QR コードを置く
ルームを作って、QR コードと参加コードを印刷するか表示しよう。ゲストは部屋のどこからでもスキャンして、その場で参加 — ダウンロードするアプリも、作るアカウントもなし。
ゲストが自分で曲をキューに追加
みんなが自分のスマホから YouTube を検索して曲を追加するよ。共有キューがすべての順番をきちんと管理してくれるから、スタッフが紙のリストを回したり、ノートPCに付きっきりになったりする必要はもうない。
ラインナップを画面に映す
KaraoQ を会場の TV やプロジェクターにキャストするか、つなごう。画面には今のシンガー、歌詞、次の人が表示されるから、部屋全体で一緒に追いかけられるよ。
リアクションで盛り上がりをキープ
ゲストがスマホから応援やリアクションを送ると、それがリアルタイムで画面を彩るよ。静かなオープンマイクが、みんな本気で盛り上がる部屋に変わる — 追加のスタッフはいらずにね。
KaraoQ は運営無料で、専用のカラオケ機器もいらないから、毎週のバーナイトにも、プライベートパーティーにも、単発のイベントにも同じようにぴったり。ルームを用意して、コードをシェアしたら、あとは部屋のみんなが自分たちでカラオケを回してくれるよ。
始める準備はいい?
ルームを作ってコードをシェアするだけ — カラオケナイトはワンタップで始まるよ。